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2009年1月

2009/01/28

データベーススペシャリスト勉強日記(20090128)

【要確認】
ファンクションポイント法の見積もり方法

公開かぎ暗号方式

2009/01/27

データベーススペシャリスト勉強日記(20090126)

いろいろ家事に時間を取られたので、1時間だけ勉強した。
まだ、平成15年度午前試験の応え合わせ中。
 
【今日覚えたキーワード】
決定表
構造化チャート
状態遷移図
DFD
E-R図

2009/01/24

データベーススペシャリスト勉強日記(20090124)

ちょっと勉強が滞ってしまっていので、再開した

【今日の覚書】
稼働率の関する問題
並列接続された装置と直列接続された装置の稼働率の求め方。
単体の稼働率をxとした場合、
並列接続:
稼働率=1-{(1-x) * (1-x)}
直列接続:
稼働率=x*x
ちなみに故障率=1-稼働率

2009/01/21

データベーススペシャリスト勉強日記(20090121)

引き続き、

プロジェクトマネージャの参考書についていた過去問題の午前部分をテストしてみる。

目標は70%の正答率

平成15年度午前試験
正解数/問題数 27/50(54%)(;д;)

ちょっと正答率が落ちました。まずは60%の壁を超えたい。

平成14年分で、勉強した内容が出ていたので、それでまだ助かってる感じ。。。

タイムリミットが来たので、解答の検証はまた明日。。

[今日の覚書]

磁気ディスクの読み取り時間に関する問題。

データ読取平均時間=平均シーク時間+平均回転待ち時間+データ転送時間+コントローラの処理時間

注意点は、平均回転待ち時間は半回転(0.5かけ)で求める。

回転数が5,000回転/分の場合の平均回転待ち時間は、0.5×(1分÷5000回転)となる。

半回転あたりの待ち時間。

※必ず1回転するわけでなく、回転する向きで半回転で済むからかと思われ。。。

少し、訂正。

注意点は、平均回転待ち時間は0.5かけで求める。なぜ、半分になるかというと、

平均回転待ち時間は、目的のデータが磁気ヘッドの下に来るまでの平均時間であり、

ちょうど、磁気ヘッドの下にあった場合は0。最大で1回転となるから、その平均は0.5ということになる。。でした。

自己解釈は危険と思いました。

データベーススペシャリスト勉強日記(20090120)

プロジェクトマネージャの参考書についていた過去問題の午前部分をテストしてみる。

目標は70%の正答率

平成14年度午前試験
正解数/問題数 29/50(58%)

一度やった問題のせいなのか、答えを覚えているのが多かった。

58%でもまぐれかな。。。

試験後の勉強完了。

明日は、平成15年午前試験予定

試験勉強始めました。

4/19に情報処理技術者試験(平成21年度春期)がある。

恥ずかしながら、社会人10年にして、旧2種試験しか資格を持っていない。

そろそろ、何か資格がほしいと思って本腰を入れて勉強したいと思う。

 順序的には、応用技術者→高度技術者(データベース)かな?と思っていたが、
せっかく、春なので、今回はデータベーススペシャリストを受験したいと思う。

当然、午前試験から受験する。

勉強方針は以下の通り。
1.去年買ったプロジェクトマネージャ(;一_一)の参考書についていた。過去問題(平成14年~平成19年)の午前部分をテストしてみる。
2.上記1が一通り終えたところで、データベーススペシャリストの今年の参考書を買ってみる。
3.午後問題過去問題をテストする。
4.ソフトウェア開発技術者の午前過去問題をテストする。

新しい制度になって、高度試験は午前Ⅰと午後Ⅱにわかれて、午前Ⅰの出題分野は応用情報技術者と同じになってしまった(T_T)
ので、最後にソフトウェア開発技術者の勉強をしておきたい。
どこでへこたれるか今から不安。。。

2009/01/19

アウトプットを意識する。

勝間さんなどの最近の自己啓発本によく出てくる言葉。
インプットとアウトプットを半々ぐらいでするといいみたい。
このブログをアウトプットにしてみようと思う。

言葉にしてアウトプットしてみると、自分の分かっていない部分が分かる。

 

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